KEWA・サントドミンゴ・プエブロ族<伝統工法・モザイクインレイ>ペンダント/ クロス/十字架 160o333

24,200円(税込)

<Santo Domingo>サントドミンゴ・プエブロ族は、アメリカのニューメキシコ州の首都アルバカーキとサンタフェの中間あたりに位置する部族で、リオ・グランデ川の近くに集落があり貝が手に入りやすかったので、昔から貝や石を研磨しジュエリーを作っていたようです。その美しさから、世界でファンも多いジュエリーの1つとなっています。

こちらは、そのサントドミンゴの伝統的工法で、モザイク式に組み合わせるインレイワークで仕上げています。

シルバー枠を一切使わず、”ナテュラル感”を大切にするこの技法は土台となるシェルやストーンにカットした石やシェルをインレイしていくたいへん手間のかかる作業になります。

こちらは深緑色のクロスにカットされた鉱石の土台に、オレンジ色のスパニーオイスターシェルをメインとし、ターコイズ、シェルなど・・・自然の鉱物たちが規則正しくインレイされたペンダントヘッドとなります。

本体部の42x30mmくらい。ループサイズは5x3mmくらいです。

※暖色スポットライトの店内にて撮影しています。お使いのパソコン環境によっては、色合いが多少異なる場合がございます。予めご了承下さい

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